キッチンの新しいライト+我が家のキッチンの片づけ方



雪が収まったら、庭仕事を片付けてしまおうと思っていたのに、

降ったり止んだり、まだ雪が沢山残っているので庭へは出られません。

ガーデニングができない間、私の興味はインテリアに向かいます。

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ちょっと古い話ですが、早春に付け替えたキッチンの新しいライト、

工事が終わったことをブログで報告していなかったので、まずそれをお披露目✨


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ライトの明るさは調整出来て、これは1番明るい状態です。



二人で食事をするのはほぼ毎日、カウンターですが、

このままだとディナーには明る過ぎるので、(写真には写っていない)手前のダイニングルームの電気をつけて、

このライトのトーンを少し落とすと、ロマンチック?な雰囲気になります(^_-)-☆




時間が経ったので、初めの感動はちょっと薄れてしまいましたが、

夫も私もとっても気に入っています✨




ところで我が家のキッチンは、アメリカの一軒家としては小さくて収納スペースが少なく、

しかも夫と二人で使っているので、

頑固な料理人二人が喧嘩せずにキッチンを使うために、いろんな工夫が必要です。




ミモザがキッチンに求めるのは、清潔感とすっきりした見た目の美しさ、

夫は見た目よりも利便性。

つまり、何でもすぐ手が届くように物を出しておくのが好き+便利な調理道具が大好き💚


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(夫が最近買ったタイマー式電気圧力鍋:只今、夫は今夜のディナーを調理中。
使わない時は階段下のパントリーに入れます。)



二人の好みの違いにどう折り合いをつけるのか?

そして、夫専用の料理道具やスパイス類がやたら多く、収納スペースは少ないキッチンを

スッキリと美しく見せ、しかも使い易くする…という難題に取り組んで、



ミモザが見つけた解決策は、



使う頻度の多いものは外に出し、(夫が出しておきたいと言うものは取り合えず全部)

あとはなるべく、普段目の触れない所に片付けるというもの。



その時、調理用具は調理スペースに、煮炊きに必要な物はコンロ台付近に片付ける。

料理する時に無駄な動きをしなくて済むように、”使う物を使う場所”に収納します。


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コンロで使うレードル類は、ステンレス容器に立ててコンロのそばに…
(コンロ側から①菜箸、木へら ②フライ返し、お玉 ③その他)



日本のキッチンで「必ず」と言っていいほど使われている炊飯器、

ミモザが持っているのは、内釜がステンレス製でテフロン加工されてない小型電気炊飯器で、

普段は調理台下のキャビネットに仕舞い、使う時だけ取り出しています。


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(コメは玄米、胚芽米、インド料理用のバスマッティライスの3種類:
もち米と寿司用の白米はパントリーに置いています。)



中は全部一緒に引き出せるようになっているので、出し入れが簡単、

炊飯器は米びつと一緒に置くと、便利です。

キャビネットの扉を閉めた状態↓


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片付けられる物は所定の場所に、

頻繁に使うものは外に出ているキッチン、

使い易くて、今では夫も私もとても気に入っています☆彡




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# by mimozacottage | 2017-11-06 08:35 | キッチン

初雪+薪ストーブの火入れ+おでんの具ベスト3

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朝起きると、初雪が積もっていました。

すぐに溶けるかと思いきや、昼頃になってまた降り始めたので、

「今日は薪ストーブを焚こうよ。」冬支度万全の夫は、余裕で雪を楽しんでいます。




私は大慌てで、屋内で冬越しさせる鉢植えを家の中へ入れます。

普段は雨でも嵐でも、天候については全く不満を持たないミモザですが、

冬が来る前に終えるべき庭仕事の大半をまだ終えてないので、

今日ばっかりは、「こんなに早い雪は困る。」とお天気に対して文句を言いたくなりました。



「このまま冬になって、庭が使えなくなるのは困るな~

昨日、卓球なんか行かずに球根を全部植えておけばよかった~!

昨日は負けるばっかりだったし…あ~あ、ホントに行かなければよかった~!」


(*アメリカは女性の卓球人口が少ないので、ミモザの対戦相手はほぼ全員男性。
このクラブは台が少なく、メンバーが多いのでダブルス専門です。)




終わったことを後悔してもしょうがないのに、昨日の卓球を思い出して悶々(~_~;)

頭を切り替えないと…

そうだ!今日はあったか~いおでんなんか美味しそうだな~ (^^♪

日本食品店へ行ったばかりなので、材料はバッチリ揃っています。




昼過ぎにおでんを仕込み、

夕方は夫が薪ストーブに火を入れました。この冬初めてです。


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久し振りにストーブを焚くと、鉄が焼ける匂いというのか、変わった匂いがします。

しばらくするとそれも消えて、家の中全体がぽかぽか温かくなって、

薪が燃える匂いとおでんの匂い…う~ん、しあわせ~…冬の楽しみが一挙に押し寄せてくる。



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餅入り巾着を日本食品店で買うと、目の玉が飛び出そうなほど高いので、

我が家はいつも、長方形の油揚げを半分に切り、餅と干瓢で手作りします。



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人それぞれお好みの具があると思いますが、我が家のおでんの具ベスト3は、

夫:がんもどき、玉子、豆腐、ごぼ天、餅巾着、ちくわ、つみれ…反則ですが、どうしても3つに絞れないそうです。

ミモザ:こんにゃく、大根、玉子

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暖かいおでんを暖かい部屋でふうふうしながら食べていると、

遊びの卓球で負けたことを次の日まで引きずるなんて、バカバカしくなって来た(〃▽〃)ポッ



よし、庭がちゃんとできなかったことで、自分を責めるのももうやめよう。

雪が収まったら、庭が凍り付く前に球根だけは植えてしまおう!

あとはなるようになるさ。




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# by mimozacottage | 2017-11-05 01:56 | 薪ストーブ

松茸ご飯と松茸のお吸い物+卵焼きに感嘆する夫



久し振りに日本食品店に行ったら、今年初の松茸が出ていました。


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海外で日本食品を買うと、日本の1.5倍~3倍するのが普通ですが、

松茸だけは日本と比べてお安いです。

(17ドル85セントは現在の為替レートで約2000円)




と言うのは、ワシントン州は森が多くマツタケが豊富に採れるからです。

日本人以外誰も食べ方を知らないので、

森にそのまま放置される松茸も多いとか…勿体ないですね~💦




松茸と言えば、土瓶蒸しと松茸ご飯、

その日は大きいのを1個使って、土瓶蒸し風お吸い物を作りました。


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盛り付けに大雑把な性格が出てますね~ … 恥ずかしや(*ノωノ)

でも折角写真を撮ったから、アップしました。

それに、花型ニンジンはうっかり「梅」にしてしまったのですが、

この季節は「菊」ですよね💦





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次の日は残り1個を使って松茸ご飯、

松茸の量が少なかったので、シメジを足しました。

こんな料理の仕方って、どうなのか?よくわかりませんが…美味しかったです。




日本に住んでいた時、松茸を食べたのは1回だけで、

その時、貧乏舌の私には値打ちがちっともわからなかったので、

松茸を食べることは、自分の人生でもう2度と無いと思いました。




ワシントン州に住むようになって、松茸料理を作ってみると、

純和食大好き夫が大喜びしたので、以来、この季節には松茸料理が食卓に上がります。

それでもやっぱり贅沢品なので、少しだけ…



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これは松茸とは関係ないですが、この日の夕食はネギトロ丼




夫は料理が趣味ですが、作るのは洋食かエスニック料理なので、

私が夕食作りをする時は主に和食を作ります。

彼が言うには、和食は私のテリトリーだから手を出したくないそうです。

(昨年末、足の手術で私が台所に立てない時だけは作ってくれました)




そんな彼になんと、最近変化が…

私が卵焼きを作っていると、「俺も作り方覚えたいから、見ててもいい?」

そばに来てじっと見ているのです。




ホホーウ!そうやって作るのか…箸の動かし方が芸術的だな~! 俺には出来ないだろうな … etc

聞いてるのが恥ずかしくなるほど、褒めちぎります。


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(この日作ったのはパクチョイ入りだし巻き卵)



照れ隠しに、「あら、こんな物、日本人なら誰でも作れるわよ。」

と言いながら、実は褒め言葉はいくら聞いても嬉しい(〃▽〃)ポッ




でも夫くん、これからはどんどん和食を覚えて、

料理はぜ~んぶ、自分のテリトリーにしていいのよん(^^ゞ




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# by mimozacottage | 2017-11-04 03:51 | 料理

スペイン語事始め



少し前までドイツ語にハマっていましたが、

1か月ちょっと前からスペイン語の勉強を始めました。




英語は10歳の時、英文科の学生だった9歳年上の長姉の影響で始め、

途中何度かのブランクを挟んで30年~40年+今も修行中、

フランス語はアメリカでクラスを取り、

ドイツ語は若い頃に英語よりも熱心に勉強した時期があるのですが、




スペイン語は全くの初めてです。




スペイン語はスペインの外、ブラジルを除く中南米で広く母国語とされていますが、

次にスペイン語人口が多いのは、中南米からの移民が多いアメリカです。

とは言え、スペイン語はアメリカの公用語ではないので、主にスペイン語圏のコミュニティだけで使われ、

スペイン語が話せるアメリカ人はごく少数派です。




アメリカに住んでいれば、(家の仕事の依頼やレストラン等)メキシコ人の方達と接触する機会が多いので、

スペイン語は多くの人にとって一番身近で、他の外国語よりも上達するチャンスがある筈なのに、

スペイン語を外国語として勉強する人は驚くほど少ないのです。




私がスペイン語を始めようと思ったきっかけは、

来年1月の旅行先が中米のコスタリカに決まったことなのですが、


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(コスタリカ:Borrowed image from TLblogpic[1] 画像はお借りしました。)




最近、胆のうの手術直後に病院で身柄を拘束された、

10歳のメキシコ人少女のニュース(日本語) abcNEWS(英語)を読んで、スペイン語をしっかり勉強し、

将来スペイン語圏の人達の役に立つことができれば…と、意を新たにしているところです。




先月30日のこと、テキサス州に住む10歳のメキシコ人少女が、(アメリカ市民権を持つ)いとこに付き添われ、

胆のうの手術を受けるために救急車で病院に運ばれている途中、

国境警備隊の検問に制止され、不法滞在の疑いで拘束されることになりました。




(緊急を要する)手術を受けることだけは許されたのですが、

移民当局は少女をまるで重罪人のように扱い、救急車を追いかけて病院で待機、

手術直後の少女を病院内で拘束しました。




術後の療養と共に特別のケアを必要とする彼女を家族の元に返すようにと、

人権団体や教育団体等が呼び掛けているのにも拘わらず、少女は今も難民センターに収監されています。




脳性まひという重い障害を持って、メキシコで生まれた少女ロサマリアさんは、

アメリカでより良い治療を受けさせたいと願った母親に抱かれ、生後3か月で国境を越えました。




オバマ前大統領は、子供の時に親に連れて来られた不法滞在者には寛大な措置を取っていたのですが、

トランプは不法移民、特に犯罪歴のある者(スピード違反など軽微なものも含む)は、

国の脅威になるという理由で、移民に対して強靭政策を取っています。




しかし、生後3か月からテキサス州に住み、犯罪歴のない小学生がいったい何故、国の脅威になるのでしょうか?

トランプがメキシコ人達に異様に圧力をかける政策を取っていること、

そしてそれが、手術直後の小学生に対しても容赦なく行われたことに憤りを感じます。




さて、この年になって、全く新しい外国語に挑もうとしている私は、

一人で漠然と勉強するより、ガイトのようなものが欲しいので、




以前このブログで紹介したことのある無料オンライン講座 edX で、スペインのバレンシアポリテクニック大学、

Universitat Polytéchnica de Valenciaによる「スペイン語入門編」を始めました。

60歳を過ぎて、新たな挑戦です!




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# by mimozacottage | 2017-11-03 02:05 | Comments(4)

今年のハロウィン:ポッキーが子供達に大ウケ★



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(夫が作ったランタン:目玉もあるし、カボチャの皮を剥いで歯を白く見せ…手が込んでる。
さすが、アメリカ生まれ~ ヒューヒュー☆彡)



ハロウィンは元々、アイルランドのケルト民族の風習です。

亡くなった先祖が訪ねてくると考えられていた夏の終わり(10月31日)、

先祖の霊と同時に出てくる悪霊や魔女から身を守るために、仮面をかぶり魔除けの火を焚いたのが始まりだそうです。

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(近所で見た不気味なハロウィンの飾りつけ)




25、6年前までのアメリカでは、

仮想した子供達が、 ”Trick or Treat!”「お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞ!」

と言いながら家々を練り歩き、お菓子をもらう楽しい国民的行事だったのですが、




ハロウィンの子供達が色々な恐ろしい事件に巻き込まれるようになってからは、

教会や学校でまとめて祝い、子供達に通りを歩かせない家庭も多いので、

通りを練り歩く子供達の数は年々減少しているようです。




とは言え、大きなアパートやコンドミニアムの近くに住む友人は、

毎年200人以上も子供達が来ると言ってたし、また別の友人の家には昨日150人が来たそうです。

お菓子の準備も大変ですね~!




私たちが住んでいる通りは子供の数が少なく、祝う家庭も少ないので、

子供があまり来ません(過去最高は12人)。

私達も子供達が来るかどうか分からなくて面倒なので、参加しない年があります。




今年は夫と相談し、

(うちの庭の面倒を見てくれた)斜め向かいのベイリーちゃんが来るかもしれないので、

ハロウィンをやろうということになりました。


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今年用意したのは、最近アメリカで人気のポッキー、イチゴ味とチョコレート味の小さい袋18人分。

少ないですが、例年の人数から言うとこれで十分、たぶん余ると思います。

(夫が言うには、この地域で過去に毒入りお菓子を作って子供達に渡した事件が起きたので、
手作りよりも、1個1個包装された市販のお菓子が好まれるそうです。)



ところで、この国では、誰もがハロウィンを祝うと思われるかもしれませんが、

ハロウィンにはルールがあり、必ずしも参加しなくてもいいのです。

参加しない場合は、庭にハロウィンの飾りを置かず家を暗くしておきます。



参加する家庭は外から見えやすい場所にランタンを飾り、

門灯や家の明かりをつけて、子供達を迎える準備ができていることを周囲に知らせます。

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うちは朝から、

歩道に隣接するドライブウェイと玄関にランタンを置きました。

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夕方は玄関の中にもオレンジ色のキャンドルとカボチャを飾り、

お菓子を準備して、「子供たち、早く来ないかな~?」

…今か今かと待っていると、だんだん暗くなってきました。

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ドライブウェイに置いたミモザ作ランタン

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玄関に置いたダーウィン(夫)作ランタン…目が爛々と光って怖いです。



「ピンポーン!」「アッ、来たッ~ (〃▽〃)」

最初は斜め向かいのインド人の子供、その子はポッキーを知らなかったので、

どんなものか写真を見せて説明すると、チョコレート味が欲しいと言いました。



次の「ピンポーン!」は…

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ベイリーちゃんです。


「何に変装してるの?」と聞くと、

TVアニメの主人公の名前を教えてくれたのですが、聞いてすぐに何だったのか忘れました。

もう年ですからね…忘れるのが早いこと(;^_^A



ベイリーちゃんはポッキーが大好きだそうで、大喜び💚

ヤッター(≧▽≦)…

もちろん、チョコレート味とイチゴ味両方上げました。

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次に来たのは男の子三人組、


見かけない子達だな?と思うと、

一人の子供のお父さんの車で、ちょっと離れたコンドミニアムからやって来たそうです。

「ポッキー知ってる?」と聞くと、声を揃えて、

「うわ~!やったぜ~!」と大喜びだったので、2袋ずつ上げました。



次にやってきたのは小学生と幼稚園ぐらいの姉弟で、

この子達も「わあ、ポッキーだ!」と大ウケ(^_-)-☆



早い時間にお菓子が無くなっていくのを心配した夫が、

「1個ずつにしておいた方がいいよ。」というので、この子達には1袋ずつ。



結局、今年のトリックトリーター(Trick or Treater)達はこの子達が最後、

合計7人だったので、全員に2袋ずつ上げればよかったな~!




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# by mimozacottage | 2017-11-02 01:45 | 季節の行事