日本から来客


先日、日本から来客がありました。

勤続30年を労うために会社がまとまった休みをくれたと仰る、夫の友人Uさん、

銀婚式のお祝いを兼ねて奥様同伴で、アメリカ西海岸を2週間旅行されています。



Uさんは20年前、日本の別企業からシアトルへ派遣され、夫と一緒に仕事をしたのだそうです。

Uさんにとって、今回が最後のアメリカ旅行になるかもしれないので、

思い出の場所を辿るためにシアトルに立ち寄り、夫を訪ねて下さったのです。



Uさん夫妻は、私達夫婦と何処かで一緒に外食するつもりだったようですが、

2週間の間、外食ばかりでは大変だろうと我が家へ招待することにしました。


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(この日テーブルに飾ったのは、ポタジェの植え替えで引き抜いたレタスです。)



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Uさんのご希望で、日本へ帰られた後も交流のあったSさんも招待しました。

Sさんは夫の元同僚で、日本人友達の一人でもあります。



夫の仕事がらみの交友関係はITエンジニアの方が多いので、

コンピューターオタク的な会話になることが多く、私にとっては退屈なのですが、



Uさんの奥様Tさんは、コンピューターとは全く関係ない業種で長年仕事をされ、

おまけにビールもワインもお好きという頼もしい方だったので、

(Uさんは召し上がらない)

お酒も進み、仕事やその他いろいろな面白い話が聞けて、話が弾みました。

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(左からTさん、ミモザ、夫、Sさん、Uさん)


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この日は豆のサラダ、チキン、カプレーゼ、トウモロコシ(以上4点は夫)、茄子の蒸し焼き、味噌乗せキュウリ(ミモザ)

我が家のキッチンガーデンで採れた野菜(キュウリ、トマト、紫蘇、ネギ)たっぷりメニューです。

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(今日のデザートは苺の3色ムース)



翌日仕事があったSさんは少し先に帰られて、

その後、UさんTさんお二人の大学の話をしている時に、流れで家計の話になりました。



Uさん夫妻は結婚した時に、どちらが家計を握るかということで話し合いになり、

Uさんは大学の専攻が数学だったので、「数字に強いから、家計は自分がしたい。」と主張したところ、



奥様のTさんは「私は経済学部卒業よ。」と一言、

Uさんはあっさり、「参りました~🙇」

と家計簿を奥様に渡されたそうな。



Tさんは経済学の知識を生かし、早々と家のローンを返し、

今は二人で優雅に旅行を楽しまれているのだから、Tさんに任せて大成功だったのでしょう。



私は家計を握るのは夫or妻、どちらでもいいと思うのですが、

どちらか一方が不満を持ったり、無理を強いられるのは健全でないと考えています。



因みに我が家の家計は夫が握っていますが、夫は私の買物に文句をつけたことは一度もないし、

私も家計に関して不満は無いので、うちも一応、成功と言えるのでしょう。



Uさん夫妻にお子さんはいらっしゃらなくて、二人の生活を心から楽しんでいるご様子、

25年間、二人で手に手を取って生きて来たという感じで、見ていてとても微笑ましいのです。



我が家は銀婚式にはまだまだ遠いですが、

それまで、Uさん夫妻のように仲睦まじく暮らせたらいいなと思いました。



夜が更けても楽しいおしゃべりは尽きず、

日本で再会を約束してお開きになったのは、午後11時過ぎでした。




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# by mimozacottage | 2018-08-18 07:05 | 友人、ホームパーティ

ハート形のトマト&スイカが大きくなりました☆




冷涼なこの近辺、おまけに大木が茂って、十分な日差しが入らない庭が多く、

トマト栽培には向いてません。

真夏でも、トマトが緑色のまま熟さないのは普通なので、自家栽培の赤いトマトは貴重品です。



南向きで、日がさんさんと差し込む我が家の庭は例外で、

毎年トマトが真っ赤に熟すると、隣人達にお裾分けしています。

名付けて、 ”トマト外交” です。



今年は、お向かいのアンナマリー(小巡りさんの奥さん)から、バジルの苗を分けてもらい、

ちょっと離れた斜め向かいのラオス人Lさんからは、薪ストーブの薪にする木を頂いたので、

そのお礼に持って行きました。



そして、庭友ジェイ&ローラ、うちの庭の面倒を見てくれるベイリーちゃん一家、

近隣ではないけど、同じ市内に住む夫の元上司/親友Pさん夫妻など…

全員、庭にトマトを植えているそうですが、うちのような赤いトマトはできないので、喜んでもらえます。



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先日、”トマト外交” 用の赤いトマトを収穫してると、

ハート形をした可愛いトマトを見つけました。



「これはダーウィン君(夫)に上げてもいいけど…どうしようかなッ?

やっぱり、自分で食べようかなッ?104.png

真っ赤なハートを手に持って、夫の傍をウロウロしてたら、



「可愛いトマトは可愛い人が食べたら?」と言われたので、

「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない!」パクッと口に入れちゃいましたよ(^^♪


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今年トマトを植えたのは、南門付近「ラベンダーの小径」横のキッチンガーデン、

ここにトマト4本、ミニトマト2本、ピーマン、ジャガイモ…茄子科の野菜を全部集め+ズッキーニを植えました。



そうそう、可愛い野菜と言えば、

スイカが大きくなってきたので、それも見て下さいね。

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8月9日(受粉6日後) 長い方の直径5~6㎝。

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8月13日(10日後)約10㎝。傍にもう1個出来ています。

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今朝(12日後)、物差しで測ってみたら、12.5㎝ありました。

その他、大きくなりそうなのが3個生っています。

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1個出来たら「御の字」と思っていたので、これだけできれば大満足171.png

そして残念ながら、受粉に失敗したのもあります。

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8月2日、最初に咲いた雌花です。

初めて人工受粉を試みて、見事に失敗でした(´;ω;`)



スイカの赤ちゃん、無事に受粉したら、

保護のために、下に藁布団(うちは芝生布団)を敷いて上げないといけないそうです。

まるで人間の赤ちゃんのようですね178.png

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昨日は、スイカ畑の周りにぐるっと3日目の追肥を行いました。



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# by mimozacottage | 2018-08-16 04:28 | キッチンガーデン、果樹

散歩道をレンガ敷きに★夫の強烈な反対に負けずビフォーアフター


裏庭の散歩道をレンガ敷きにしました。

今日は 夫との激しいバトル そのビフォーアフターを見て下さいね。



この辺り、7月初めから9月上旬くらいまで、大体2か月間は毎日晴天の日が続きます。

涼しくて湿気が無いので、過ごしやすいのですが、

地面はからからに乾きます。




我が家の前庭は「芝生への散水を控えて下さい。」という市の広報が出ない限り、

スプリンクラーで散水していますが、裏庭の芝生は昨年から散水するのをピタッと止めました。

2か月間、雨が全くと言っていいほど降らないこの地で、

たかが芝生のために、水を大量に使うのは良くないと思うようになったからです。




花や野菜と違ってしっかり根を張る芝生は、

夏の間表面が枯れても、秋になれば蘇るので、

水を遣らなくても問題ではありません。



とは言え、枯れた芝生はやはり醜い。

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(ビフォー:2週間前)



だから、昨年から芝生の面積を減らす試みをしていて、

芝生を剥がしてポタジェを作ったこともその一つなんですが、

今回は、散歩道の芝生をレンガに替えたいと思っています。



工事に取り掛かったのは先々週、結構暑い日が続いていたので、

作業は朝涼しいうちに2時間、夕食後に30分~1時間、

作業を3日に分けて計8~9時間、芝生を少しずつ剥がしていきました。



固い芝生を剥がすのは重労働です。

ツルハシを振り下ろすのは、卓球に役立つ腕の筋トレ、

お腹にすごく力を入れるので、腹筋運動にもなる (*^^*)


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ふ~ッ、ッ、ッ…

やっとここまで~ \(^_^)/



散歩道を挟んで右側はホワイト/ブルーガーデン、

左側はハーブポタジェです。



右側にあるブロックは、

(傾斜地の上に当たる)ホワイト/ブルーガーデンの土を支えるために必要ですが、

左側は必要でないし、ハーブポタジェの面積を広げるために取り除きました。


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芝生をレンガに替えると、水遣りはしなくていいし、散歩道は一年中綺麗✨



…レンガ敷きのアイディアは、良いこと尽くしだと思ったのに、

思いがけず、夫の強烈な反対を受けました。

彼は芝生が好きだし、何につけても変化を好まない性格なのです。



「このままでいい。俺は反対だ。」と言って、頑固に私の計画に反対するので、

流石に諦めようとまで思ったのですが、



枯れた芝生が見苦しくて、庭の写真は撮る気になれないし、

ガーデニングをやってることが空しく思えました。



草取り、水遣り、花や野菜の植え替え、種蒔き、石拾い、剪定…

芝生の管理と穴掘りを少し手伝ってもらう以外、

庭仕事は全部私一人でやっているのに、



夫の賛同がなければ、芝生の散歩道をレンガに替えることもできないなんて、

自分がこの庭で働く、ただのパートタイム労働者に思えてきたのです。



反対されてもやるよ。

私がここまで作り上げた庭だからね…



夫の冷たい視線を背中に受けながら、芝生を剥がしにかかり、

レンガを敷いてる時にも、何だか無言の圧力を感じましたが、

無視して作業を続けました。


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レンガはポタジェに使ったのと同じ、

ランブラーストーンという種類の石が材料です。

この石はヨーロッパの石畳に使われているのと同じ種類だそうで、すごく気に入ってます♡


アフターです。



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完成して3~4日後、

ついに夫は、「なかなかいいじゃないか…俺、結構好きだよ。」と言い始めました。


ふう (;´Д`A ```


そうなるのはいつものことだから…わかっていたんだけどね。


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枯れた醜い芝生は消えたし、

ブロックを取り除いたおかげで、ハーブポタジェの植栽面積が広がり、

ホワイト/ブルーガーデンと一体感も出て気に入ってます♡



夫も私も気に入ったので…めでたしめでたし(*^^*)




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# by mimozacottage | 2018-08-14 09:23 | 裏庭全体 | Comments(14)

タイムの絨毯と小人リンゴの木

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ラベンダーの小径でタイムの花が満開です。

この写真を撮ったのは
8月初め、例年より少し遅い開花でした。


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葉っぱが所々赤茶けて、今年はそんなに綺麗じゃないのですが、

タイムのふかふか絨毯ができて、夫も私もその上を楽しく歩いています。

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クリーピングタイムはいくら踏んでも大丈夫、

踏むたびに爽やかな香りが立ち上るので、夫はわざと踏んづけて芳香を楽しんでいます。

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普段は私に比べてずっと落ち着いている夫ですが、

タイムの絨毯を見つけると、彼は毎年「大人子供」に変身します(*^^*)


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タイムの傍の「小人リンゴの木」には、リンゴがたわわに実っています。


この木は植えてから今年で6年目です。

去年までは木の成長を優先させ、実をほとんど生らさないように摘果したのですが、

今年は半分~2
/3程残しました。


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リンゴはブルーベリーと同じく、傍に品種の違う木がないと実を結びませんが、

これは数種類のリンゴを接ぎ木してあるので、

この木1本だけで実が生り、しかもいろんな種類のリンゴを楽しめます。

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ガーデナーとして情けない話ですが…

買った時のラベルを捨ててしまったので、品種の名前がよくわかりません。

ざっと5種類くらいあります。

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この木はドゥワーフ(Dwarf)と呼ばれる小型なので、

小さい体にいろんな種類の実が鈴生りで、ちょっと不思議な光景です。



Dwarfという英語を文字通り日本語に訳すと、「小人(こびと)」ですが、

普通は「小型」という意味に使われます。



「小型リンゴの木」ではありきたりで面白くないので、

私はこの木を直訳にして、「小人リンゴの木」と呼んでいます。

小人が木の中に棲んで、木の成長を助けたり、

世話をしてくれたりしているのだと想像すると、とても楽しいじゃないですか?



あと1か月もしないうちに初収穫できそうなので、とても楽しみです。



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# by mimozacottage | 2018-08-12 03:27 | キッチンガーデン、果樹

永住権の更新と飛行機マニア食堂



先日、永住権の更新手続きのために、移民局へ行って来ました。



私のグリーンカードは今年の12月半ばまで有効だったのですが、

更新手続きはビザの有効期限切れ半年前から出来るので、6月中旬に手続きを始めました。


書類はオンラインで書き込みプリントアウトしたものにサインし、手数料と一緒に書留で送付します。

書類に問題が無ければ、登録用の指紋採取と写真撮影日を知らせる通知があります。



その日、移民局へは午前8時前に着き、厳重な持ち物検査を受けて中へ入った。
(写真撮影が禁じられているので、携帯の持込みができない。)



ここへ来るのは、既に書類を通過した人達ばかりなので、

空港とか、国境近くの入国管理のような緊迫感はないが、

それでも、私も含めて皆さん、少し緊張の面持ち (・_・;)

どこが偉いんだか…やたら、偉そう~な態度を取る係官もいるしね (-_-;)



指紋や写真撮影の場所へ入る前に、質問用紙を手渡され、

目や髪の色、身長体重等を書かないといけなかった。



私の場合、問題は髪の色、

選択肢は、黒、赤、茶色、ブロンド、グレイ(白髪)、ボールド(禿頭)…

ふ~ん、どうしようかな?



10年前は黒髪で迷わなくてよかったけど、今は白髪が増えたので、栗色に染めている。

最初、黒に〇して、次にグレイに〇して、やっぱり茶色にすべきかな?と迷っていたら、

「〇は一つにして下さい。」と書いてある。



ちょっと困って、横に座っていた夫に、「何色に見える?」と聞いてみたら、

彼は「赤かな?」と言うので、ますます混乱…💦

困惑している私を見て、夫は「黒にしといたら?」と言うので、黒にした。(結果的に問題なし)



次に迷ったのは体重、本当は○○㎏だけど、ちょっと見栄を張って、目標の○○㎏にした。

新しい永住権が送られて来る頃には、そうなる予定だから…全然嘘じゃないのよ (;^_^A




とにかく質問用紙に回答し、いろいろ必要書類を提出して、

申請者本人だけしか入れない内部へ入っていくと、

待合用の椅子が2、30脚ズラッと並んでいて、部屋の隅には観葉植物のドラセナが5鉢ほど置いてあった。



驚いたことに、ドラセナは全部、今まで見たことがないほど綺麗でピカピカだった。



あまりに綺麗なので、本物じゃなくて造花なのかな?とじっと見ていたら、

係官の一人(とても感じのいい男性)が、

仕事の手の空いた時に、スッと席を立ち上がった。



男性はドラセナの鉢に水を遣り始め、根本が終わると、今度は霧吹きで水を葉に振りかけ、

次に植物の頭頂のところまで水差しを持ち上げて、水を注ぎながら、

植物が好きでたまらぬと云うような優しい眼差しで、ドラセナを見ている。



その光景を見ながら、ふと我が家のドラセナを思い出した。

リビングのドラセナは、いつも忘れた頃に水を遣るので、葉っぱが所々黄色くなってボロボロ、

ピカピカに光っている、ここのドラセナとはまるで別物だ。



ドラセナを美しく育てるには、根本だけでなく、

葉や頭頂にも水遣りをする必要があるのだと、初めて知った。



そして移民局という温かみの無い、言わば殺伐とした場所で、

心を込めて植物の世話をしている人の姿が、

砂漠で出会ったオアシスのように見えて、気持ちがすっかり安らいだ。



オアシスさんのおかげで、25分ほどの待ち時間はあっという間に過ぎ、

写真撮影の時には自然と笑みまでこぼれて来て、手続きは滞りなく終わりました。




ここからは素早く書き上げますから、写真だけでも楽しんで下さいね!



その日は朝早く家を出て、お腹が空いていたし、

そのまま真っ直ぐ家に帰れば、通勤ラッシュに巻き込まれそうだったので、

移民局の近くで朝食をやっているレストラン ”The Randy's” へ行きました。


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店の中は模型飛行機のミュージアムになっていて、

天井も壁も至る所が✈、✈…飛行機だらけ💦

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メニューにまで飛行機がついてました💦


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この中から私が選んだのは、「飛行機オムレツ」ではなくて…「野菜オムレツ」です。


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お味の方は、う~ん、イマイチかな?

ソファも古びて、所々ビニールテープでつぎあてが貼ってあったりして💦



レストランというよりは、草臥れた食堂でしたが、

飛行機マニアにとっては、天国かもしれませんね(^-^)


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木製の翼があるこの飛行機、

(✈を発明した)ライト兄弟が最初に作った飛行機を思い出しました。




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# by mimozacottage | 2018-08-11 07:17 | アメリカ文化・社会