ポタジェの冬支度と大根葉の菜飯



夏の間、大騒ぎで楽しんだポタジェですが、

野菜の生育が思わしくないので、ラベンダー以外は全部抜いて冬支度することにしました。

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(青ネギと山ワサビは別の所へ植え替えました)


立派な収穫は何もなく、ミレーの「落穂拾い」に描かれている農婦のように、

何とか食べれそうな野菜を集めてみたら、

こんな感じ、

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小さいキャベツ3個、小さいレタス3個、小さいビーツ6個




野菜を抜いた後、ポタジェを耕そうとすると、

正体不明の小さい根っこが縦横無尽にびっしりで、ツルハシが入りにくく、

根っこを掘り出してみると、大きなバケツ2杯分もありました。



何の根か分からないけど、こんなにびっしり根が張っていれば、

野菜の苗を植えても、大きくなれないだろうな?

丁寧に耕して、コンポストと新しい土を入れました。

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空いた所は、サブポタジェの通路横に植えていた

パンジーとビオラを掘り出してきて植えました。

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実は、門柱の工事が始まってから鳴りを潜めていたウサギ、

工事が終わってから裏庭に戻って来て、

サブポタジェの通路横に植えていたビオラの花を食べてしまったのです。

パンジー&ビオラはウサギの大好物なので、全部ポタジェに避難させました。




さらに…もうすぐ始まるはずだったフェンスの工事は、

ハンディマンRさんの最近の怪我でまたもや延期になり、

再び、裏庭にウサギ対策が必要になりました。もうすごくガッカリして、泣きたい気分(´;ω;`)


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(ポタジェの中央:スパニッシュラベンダーは二番花が咲いて綺麗です。)



玉ねぎを植えた大きい方のキッチンガーデンは、追加の玉ねぎを植える代わりに、

余っていた白菜の苗を手前の畝に移植して、玉ねぎの奥にはホウレンソウの種蒔きをしました。


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南ゲート横のキッチンガーデンは、

大根の間引きをして、追肥と土寄せをしました。


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左側は旅行前にもう一度間引きする予定、

奥はポタジェから移植した山ワサビです。

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間引きした大根です。


大根の間引き菜と言えば、

子供の頃、母が作ってくれた菜飯が大好物でした。



大人になって、知人にそれを話したら、

「あなたのお家、貧乏だったのね。」と見下すように言われてビックリ(+_+)、



それまで、菜飯=貧乏なんて、発想があることも知りませんでした。

私にとっては、菜飯=美味しいです。



そんなほろ苦い昔話を夫に聞かせると、

「そんなに美味しい『菜飯』と云うものを一度食べてみたいものだな。」と言うので、

早速、作ってみました。

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(夫が作ったチキン・ティカ・マサラと一緒につましい夕食)


夫は何度も、「美味しい、美味しい!」を連発して、

菜飯を2回もお代わり、

私達は普段ご飯をあまり食べないのですが、この日は二人ともお代わりしました。



お寿司や天婦羅が好きなアメリカ人は一杯いますが、

菜飯を大喜びで食べるアメリカ人は希少価値、

夫は間引き菜でも何でも、食べ物を粗末にすることが嫌いなのです。



一緒に菜飯を食べながら、

この人と結婚して、本当によかった~!と思ったのですよ。



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# by mimozacottage | 2018-10-11 11:35 | ポタジェ

バラのアーチ前をレンガ敷きに

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バラのアーチ前をレンガ敷きにしました。


5月にベンチからバラのアーチまでレンガを敷いたものの、

アーチ前をどうしていいかわからず、長い間そのままにしていたのですが、


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拡張したポタジェとハーブポタジェの間に柘植の木を植えてみたら、

その流れで、アーチの前にレンガを敷いたら可愛いかも?…と

アイディアが浮かびました。173.png

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まず草取りをして、ローラーで地均し

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サブポタジェの一つの通路で使った、

正方形のレンガと普通のレンガを組み合わせが好きだったので、

ここも同じパターンで並べてみました。


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雑然というか、中途半端で仕事を投げ出したように見えていた、

アーチ付近がこれでちょっとはましになるかな?




作業が終わって、

ふとアーチの向こうに目をやると、

スカボローフェアが繊細な花びらをふわりと広げていました。


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写真が撮ろうとスマホを取りに家に入ったところで、

突然、雨がパラパラと降り出し、

雨が上がるのを待っていたら、そのまま夕方まで降り続けました。


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スカボローフェア




翌朝起きて庭を見ると、2つ咲いてた花が散ってしまって蕾だけ…

物事を後回しにすると、大体こんなものですよね。



この辺りは夏が終わると同時に雨季が始まるので、

最近雨が多くて、庭仕事が思うように進みません。



お空のご機嫌を伺いながら、雨の合間にダッシュで庭に出て、

ダッシュで仕事、また雨に降られて家に入る…の繰り返しです。



今週末から10日間アメリカ国内旅行、その後すぐに別の旅行が控えているので、

それまでにしておきたいことが山積み、

非常に焦っています…(;^_^A アセアセ・・・


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だけど、雨季のおかげで水遣りを頑張らなくてよくなり、

夏の間、枯れて醜かった芝生は緑が戻って、

良いことも沢山あるんですけどね(^_-)-☆




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# by mimozacottage | 2018-10-09 05:42 | ローズガーデン

今年の球根240個&庭で自然交配した花


日本は暑い日が続いているようですが、コテージの町はすっかり秋です。

1週間前から朝のうちはほぼ毎日、瓦斯ストーブを焚くようになりました。


暖房の温もりが嬉しい季節です。

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そして、ガーデナーにとっては球根を植える季節がやって来ましたね!

オンラインで注文していた球根が届きました。


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ホームセンターで買った球根も合わせて、

チューリップ、アリウム、アイリスなど今年は全部で240個です。

この中で私が注目している球根は…

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ピンクと紫バイカラーのアイリス、

「フロレンティーヌ・シルク」なんて、優雅な名前が付いています。

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左は紫とグリーン、右はピンクとオフホワイトのバイカラー・チューリップ


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アリウム

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左はオーニソガラムOrnithogalum(和名はわかりません)、右はスターフラワー(これも和名がわかりません。)

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左はダブルダッチ・チューリップ、右はウッド・ヒヤシンス


バイカラーのチューリップは植木鉢、

白と赤のアリウムは、紫色のと合わせてボーダーガーデンへ、

和名のわからないブルーとグリーンの球根はブルーガーデンに植えます。



そしてピンク系のチューリップ、ウッドヒヤシンス、アイリスは、

前庭で密かに進行させていた新しいプロジェクト、”出窓ガーデン” に植えるつもりです。

この新プロジェクトについてはまた改めて…ねッ!この庭には秘密が一杯でしょう!?(^_-)-☆


さて次は、我が家の前庭で自然交配して生まれた新種の花のお披露目です。

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前庭の芝生脇の花壇にイベリスとパンジーを一緒に植えていたら、

パンジーがあった場所に、昨年からイベリスに似た花が咲くようになりました。



花はイベリスによく似ていますが、本物のイベリスとは葉っぱの形が違って、

花期もほぼ一年中と随分長いので、イベリスではありません。


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イベリス(親)↑↓新種(子供)

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葉っぱが丸っこいのがおわかりでしょうか?


つまりパンジーとイベリスが自然交配して、新種の花が誕生したのです。

パンジーとイベリスの子供であり、この庭で交配したので、

元の花を植えたガーデナー、ミモザの一字を取って、「パイザ」と名付け、

芝生脇から、前庭の正面花壇へ移しました。


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この庭で交配した新種、記念すべき第1号です。



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# by mimozacottage | 2018-10-07 03:44 | 前庭

リンゴのダイエットケーキと紫キャベツのサワー漬け


ポタジェの紫キャベツとレースキャベツを収穫しました。

綺麗なキャベツは、いつまでもポタジェに置いておきたくて、

中々決心がつかなかったけど、思い切って…。



キャベツごときで何と大袈裟な!と思われそうですが(^^ゞ

ポタジェに丸っこいキャベツがあると、それはもう、可愛いんですよ♡


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大きさは小ぶりです。

紫キャベツは飾りに少し使うくらいで、あとは使い道を知らないので、

小さいキャベツを飾り用に取っておいて、

大きい方はサワー漬けにしました。

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千切りにしたキャベツを塩揉みにして、

レモン汁、ワインビネガー、メイプルシロップで作りました。



この通りの材料でなくてもいいし、簡単にできるので、紫キャベツが余った時にお勧めです。

1週間位日持ちするので、サンドイッチに挟んだり常備菜としても活躍します。

我が家はその日の夕食に添えました。

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この日は夫と私のコラボ料理、

スズキの刺身の盛り付けとしし唐を焼いたのは夫で、

茶わん蒸し、タケノコ煮物、紫キャベツのサワー漬けはミモザです。



茶わん蒸しは三つ葉がなかったので、庭のパセリで代用(*^^*)

冷蔵庫の掃除を兼ねた茶わん蒸し、

玉子と銀杏以外は代用ばかりの材料ですが、夫は「美味しい、幸せ~」と言って食べていました。



庭のリンゴは、

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斜め向かいのベイリーちゃんがリンゴ狩りにやって来たり、

夫の長男家族に持って行ったりしましたが、

少し残っていたのは我が家用に収穫し、そのまま食べたり、りんごのデザートを作っています。

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私はダイエット中ですが、たまに甘いものが食べたくなります。

ダイエット中、食べたい物をあまり我慢するとストレスになり、ストレスはダイエットに良くない。

…言い訳のようですが、楽しみがないとダイエットは続かないと思うのです。



ダイエットというと、カロリーが多いものを減らさないといけません。

カロリーの多い3大食品は、炭水化物(特に粉)と砂糖と脂肪なので、

粉と砂糖が少なくて、油脂類ほぼゼロのケーキを作りました。


材料:りんご 1.5個~2個
玉子 3個
小麦粉 50g
砂糖 40g~50g(お好みで)
シナモンパウダー(あれば) 少々
バター 少々



生地にはバターもサラダ油も使用せず、ケーキ型の内側に焦げ付き防止用のバターを塗っただけ、

りんごの美味しさがメインの、甘さ控えめケーキです。

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ベーキングパウダーを使わず、玉子を丁寧に泡立てて作ったので、

ふわ~ッと優しく膨らみました。

冷めてから密閉容器で保存すると、りんごから出てくる水分で全体がしっとりします☆



カロリー少なめなので、食べても罪の意識を感じない。

それがダイエットに良いのかどうか?微妙ですが…

食べると幸せな気分になれるダイエットケーキです181.png



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# by mimozacottage | 2018-10-06 05:18 | スイーツ

本田路津子さんコンサート



日本人友人Sさんから、本田路津子(ほんだるつこ)さんのコンサートに誘われました。


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(若き日の本田路津子さん。画像はお借りしました: CBSソニー)



シアトル周辺のクリスチャン女性が集って、賛美歌やお話、

コンサートを楽しんだ後、昼食をご一緒するキリスト教会の催しだそうです。



信仰を持たない私は、宗教的な催しに興味がないのですが、

Sさんは大事な友人だし、本田路津子さんの歌が大好きだったので、参加することにしました。

クリスチャンでない別の日本人友人、Tちゃんも一緒です。

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(会場内は撮影禁止かもしれないと思って、会場の外から撮った写真です。)



フォークソングが流行った時代に青春していたミモザにとって、

フォークソング歌手と言えば、”神様” のような存在、

ところが、Sさん、Tちゃん、ミモザ… 3人の中で一番ロックなTちゃんは、

本田路津子さんを知らないと言うので、ビックリ!




Tちゃんはミモザと同級生だけれど、美大卒のお洒落なマダム、

高校時代からロックのライブに通っていたそうですが、

一方のミモザは、カエルの合唱が鳴り響く田舎でフォークソングに夢中でした。



さて、コンサート会場でお目にかかった路津子さんは、私達3人より少し上の年代ですが、

姿勢がよくスレンダーボディで年齢を感じさせない。

芸能界生活は5年間だったそうですが、

被災地などの慰問コンサートや、教会で讃美歌をずっと歌い続けられています。



コンサートでは讃美歌に混じって、

「秋でもないのに」「風がはこぶもの」「見上げてごらん夜の星を」というおなじみの曲が披露されました。

懐かしくて、懐かしくて…胸がジ~ンとなりました。



まさか日本を遠く離れたこの地で、

40~50年振りに、本田路津子さんの歌が聴けるとは思いもしなかった!

路津子さんの声の美しいこと、若い時とちっともお変わりないのには驚きました。



本田路津子さんを知らないと言ってたTちゃん、

懐かしい曲が始まると同時に、「あら!この歌、聴いたことがあるわ!」と言ってました。

そうでしょう!?Tちゃん、… 私達の世代で路津子さんを知らない人は、いないと思うわ。



オペラやバロック音楽好きのご両親の下に生まれた路津子さんの傍には、いつも音楽があり、

小さい頃から周りの人に、「路津子ちゃんは声が綺麗ね、歌が上手ね。」と言われて育ったので、

「大きくなったら歌手になる」という夢が自然に芽生えたそうです。



夢を実現するために、大学在学中にフォークコンテストに出場、

見事優勝して、芸能界に入られました。

謙虚なご本人は「まぐれです。」と仰っていましたが、審査員があの美声を聞き逃すことはないでしょう。



路津子さんが歌手生活をされていた頃、

私は高校生から大学受験を経て、大学入学…と自分自身の生活が目まぐるしく変化したので、

彼女の歌声が突然、芸能界から消えたのにも気づかなかったのですが、

後で引退されたのを知って、どうしてなのかな?と思うことが度々ありました。



コンサートでは、ちょうどそのことについて話して下さいました。



小さい頃から自分は歌が上手だと言われたけど、芸能界では歌が上手いのは当たり前なので、

「こんな所で自分はやって行けるだろうか?」とか、いろいろ悩みがあって芸能界に疲れ、

3か月間休暇を取るつもりで、アメリカにやって来たそうです。



勝手な推察ですが…路津子さんはとても謙虚、飾らないお人柄なので、

常に人と競い、目立ってないといけない芸能界には合わなかったのではないか?と思いました。



カリフォルニア州ロサンゼルスでアメリカ生活を始めた路津子さん、

最初は周りの人が誰も自分を知らず、言葉も通じないので、

目の前で周りの人が何かを話していてもちっとも気にならない。

それが快適でたまらなかったそうです。



そして言葉が分からないことに不便を感じ始めた頃、

カレッジで英語を勉強するためにワシントン州シアトルに引っ越して、偶然未来の旦那様と巡り会い、

今度は日本語が通じるのが嬉しくて、その方とご結婚。




旦那様のお仕事の都合でアトランタに移り、

1988年日本に帰国するまでの13年間を ずっと東海岸で過ごされたそうです。




このコンサートでは全部で10曲ほど歌を歌われましたが、

声量が衰えず、若い頃とちっとも変わりがない美声は驚愕ものでした。

そして、いつまでも聴いていたいと思うほど心地のよい、澄んだ声✨



Sさん、Tちゃん、私…私達3人が最も好きだった曲はピッタリ同じで、

元々は坂本九さんの持ち歌で『見上げてごらん夜の星を』でした。



『見上げてごらん夜の星を』 作詞:永六輔



見上げてごらん夜の星を 小さな星の

小さな光が ささやかな幸せを うたってる


手をつなごう僕と 追いかけよう夢を

二人なら 苦しくなんかないさ



見上げてごらん夜の星を 僕らのように

名もない星が ささやかな幸せを祈ってる

ささやかな幸せを 祈ってる



路津子さんが時々慰問される知的障害の方達の施設でこの歌を歌うと、

(重度の障害で)言葉を一言も発せられない人達の目から、涙がこぼれ落ちるそうです。

意思の疎通は出来なくても、喜んでもらうのが分かって、

路津子さん自身も言葉に表せないほどの感動があるのだそうです。



このお話を伺うまで、

路津子さんの歌声が世間一般から消えてしまったのは、

本当に残念だと思っていましたが、



路津子さんが、もし芸能界に残って忙しい生活を続けていらしたら、

被災地や障害者施設等、いろんな所へ慰問される時間も無かったかもしれません。



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芸能界の煌びやかなスポットの中で、身を擦り減らしながら生きるより、

慰問所で出会う方達と 生きる喜びを分かち合う方が、

路津子さんらしい生き方なのだろうし、本当に社会が必要としている方なのだ…と思いました。



100人位の聴衆の約95%が日本人の方だったので、

何度も「まるで日本でコンサートをしているみたいだわ。」と仰った路津子さん、


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(お昼は嬉しい♡日本のお弁当♡)



ご自身の昔の姿を重ねられたのでしょうか?

「昔の私がそうだったように、あなた達にもいろんなストーリーがあって、

アメリカにいらっしゃる。どうぞお元気で…」

コンサートの最後に、集まった人達を労うような言葉をかけて下さいました。


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(コンサートの後、気楽に記念撮影に応じて下さいました。
左からSさん、本田路津子さん、ミモザ、Tちゃん)



私達3人もそれぞれストーリーがあって、アメリカへやって来たけれど、

日本とかアメリカとかヨーロッパとか…住む場所に関係なく、人の数だけ物語があります。

これを読んで下さっている皆様に、これからも幸せなストーリーが訪れますように…✨


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どなたか存じません、応援して下さってありがとうございます。
ミモザ


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# by mimozacottage | 2018-10-04 04:01 | コンサート